田園都市のリーディングタウン「たまプラーザ」。 北口側から進んだ街の開発。
■たまプラーザ駅(徒歩10分・約730m)

■たまプラーザ駅(徒歩10分・約730m)

  • ■たまプラーザテラス GATE PLAZA(徒歩10分・約730m)

    ■たまプラーザテラス GATE PLAZA
    (徒歩10分・約730m)

  • ■たまプラーザ駅(徒歩10分・約730m)

    ■たまプラーザ駅(徒歩10分・約730m)

  • ■東急百貨店たまプラーザ店(徒歩11分・約840m)

    ■東急百貨店たまプラーザ店(徒歩11分・約840m)

1966年開業の「たまプラーザ」駅。「プラーザ」とは、スペイン語で「広場」の意。多摩田園都市のリーディングタウンを目指し開発が進められました。1969年、「たまプラーザ」駅北口の港北区元石川町の一部が、港北区美しが丘一丁目~三丁目となりました。ここが当初からの「美しが丘」なのです。この地で初めての「住民発案の建築協定」が結ばれ、安全のため遊歩道の手前で車道がサークル状となる「クルドサック」や、自動車の走行に注意を払うことなく住宅街から駅まで歩行可能な「ラドバーン方式」など「田園都市構想」を体現する邸宅街が広がっています。そして「たまプラーザ東急SC」の開業、美しい並木道が続く「ユリノキ通り」の整備など、たまプラーザは北口エリアを中心に発展してきました。2010年には駅周辺の再開発も完成、更なる進化を遂げています。洗練されたショッピング、グルメ、カルチャーが享受できる、優雅な毎日がここにあります。

※出典/横浜市ホームページ
※出典/『多摩田園都市-開発35年の記録(1988)』

■1970年(昭和45年)の航空写真 出典:『国土地理院ホームページ』

■1970年(昭和45年)の航空写真
出典:『国土地理院ホームページ』

■元石川第一地区土地区画整理事業 概念図
参考資料:『多摩田園都市-開発35年の記録(1988)』

■元石川第一地区土地区画整理事業 概念図 参考資料:『多摩田園都市-開発35年の記録(1988)』

  • ■ラドバーン方式の道路〈歩行者専用道路〉
 (徒歩4分・約280m)

    ■ラドバーン方式の道路〈歩行者専用道路〉
    (徒歩4分・約280m)

  • ■クルドサックのある住宅街(徒歩4分・約260m)

    ■クルドサックのある住宅街(徒歩4分・約260m)

  • ■ユリノキ通り(徒歩3分・約170m)

    ■ユリノキ通り(徒歩3分・約170m)

※掲載の写真は平成27年7月、10月に撮影したものです。 ※掲載の徒歩分数は80mを1分(端数切り上げ)で算出しています。

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