■高低差概念イラスト
※高低差概念図は、「Mapion」のデータをもとに描き起こしたもので実際とは異なります。

  • 南向きの丘の上、
その恵まれた立地を活かしきること。
  • 現地は、「たまプラーザ」駅北口から広がる「美しが丘」という文字通り美しい丘の上。「美しが丘小学校」のすぐそば、緑につながる高台にあります。そこに東西に長い南向きの敷地という恵まれた条件を活かしきって、明るい陽光を存分にとりこめるレジデンスをデザインしました。安定した地盤の上に、人と車の動線を分けた「歩車分離設計」、随所に施した四季の移ろいを感じる植栽計画など、住まう方の安心・安全、快適を考えた住まいをここに創り上げました。

■外観完成予想図

美しが丘のDNAを受け継ぎ、
それを未来に伝えること。

「美しが丘」。その名を口にするたびに誇らしさを感じる街。 優雅、品格、本質。そんな言葉がこれほど似合う街は少ない。 ここに生まれる新しきシンボルレジデンスの使命は、 「田園都市」らしさ、「たまプラーザ」らしさ、 「美しが丘」らしさを極め、未来に継承すること。

■外観完成予想図

「美しが丘二丁目」のこの地にこそ相応しきレジデンスを目指して。緑を感じる、空が大きく広がる周辺の環境と呼応しながらも、新しいシンボルとしての個性を放つデザインを施しました。上品なテイストを醸すベージュのタイルを基調とし、エントランスの上部にはコーナーサッシとチャコールグレーの庇を配して、モダンでエッジの効いたファサードを創り上げました。バルコニーの乳白色のガラス手摺りと、縦のラインを強調するマリオンが建物にシャープな印象を与えています。優美なる丘にそびえ立つ、優美なるレジデンスがここにあります。

■エントランスホール完成予想図

想像を超えた、
開放感を創造する。

「美しが丘二丁目」に相応しい「美しき領域」を目指して。それは、入った瞬間から別世界へと気持ちが切り替わる、心地よい住空間のこと。
エントランスを入った先には約5mの吹き抜け空間が広がる。そこにあるのは、外とはまったく違った空気感と美しく凛とした開放感である。そして、その奥には、華やかさと和みの時間を演出する、心地よき共用空間を創出した。

  • 街の広場として、
コミュニケーションを育む場所となる「共用空間」。
  • 2階には、街に開かれたスペースとして誰でも使うことのできる「オープンテラス」をご用意。たとえば保育園のお迎えを待つ間や、車を出すのを家族が待つ間などの時間に、快適に利用できます。また、お住まいになる方同士のコミュニケーションが広がる場所として2階に「共用ラウンジ」を創出。「無線LAN」、「災害対応型 自動販売機」などを備え、“第2のリビング”としての役割をもたせるなど、この街らしい生活文化を育む共用空間を考えました。

※掲載の外観完成予想図は図面を基に描き起こしたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明、排水設備、室外機、雨樋、換気口、避雷針等の設備機器は表現しておりません。また植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。予めご了承ください。
※掲載の外観CGおよびイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状、色調、緑地の範囲等は実際とは異なります。また植栽については、特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。
※掲載の植栽写真は参考写真です。植栽は計画段階のもので今後変更になる場合があります。

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